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キツツキのイラスト
エキシマレーザー光線療法のイメージ写真

高輝度の光で、
患部のみに強力アプローチ

エキシマレーザー光線療法

光線治療 機器Light Therapy

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エキシマレーザー光線療法のイメージ写真
Point 1
難治性の症状にも
効果が期待できる
Point 2
治療中に痛みを感じることは
ほとんどなし

埼玉県坂戸市にある町野皮ふ科では、
難治性の皮膚疾患に対して高い効果が期待できる
「エキシマレーザー」を用いた光線療法に力を入れており、
積極的に活用しています。

なかでも当院が導入している「エクストラック(XTRAC®)」は、
国内で唯一、皮膚疾患治療用として薬事承認を取得したエキシマレーザーです。

導入施設はまだ限られており、大学病院を含めても
保有する施設はごくわずかにとどまります。

埼玉県坂戸市の皆さんに向けて、
エキシマレーザーとはどのような治療機器なのか、
光線治療によってどのような疾患に効果があるのかを、
専門的な視点から詳しくご解説します。

しつこい皮膚トラブルにお悩みの方は、ぜひ今後の治療の参考にしてください。

こんな症状でお悩みの方に
効果が期待できます。

  • 長年の炎症で分厚く硬くなった尋常性乾癬
  • 爪のまわりの炎症や、爪の変形をともなう乾癬
  • 塗り薬や他の機器で改善が見られなかった尋常性白斑
  • なかなか改善が見られない円形脱毛症
  • 治りにくい頑固な掌蹠膿疱症
  • かき壊しを繰り返す、アトピー性皮膚炎に伴う痒疹
アライグマのイラスト
( About Excimer Laser )

エキシマレーザー
光線療法とは?

治療に有効な波長だけを
抽出して照射

「レーザー治療と聞くと痛そう」「皮膚科にある光の機械ってどんなものなの?」という不安を抱える方も少なくありません。

皮膚科における光線療法は、太陽光に含まれる紫外線のうち、皮膚の過剰な免疫反応を抑え、細胞の異常な増殖を沈静化させる「治療に有効な波長」だけを抽出して照射する治療法です。

エキシマレーザーは、そのなかでも308nmという単一の波長の紫外線を、皮膚の患部だけにピンポイントで照射できる、ターゲット型の光線機器です。

病変部だけに集中して光を当てる

「単一波長である」「光の位相がそろっている」「進む方向がそろっている」というレーザーの特性により、光がほとんど拡散せずまっすぐ進みます。そのため、単位時間・単位面積あたりのエネルギー(輝度)が非常に高く、周囲の健常な皮膚への照射を最小限に抑えながら、病変部だけに集中して光を届けることができます。

町野皮ふ科では、患者さんの身体的負担を減らし、早期改善を目指すために、このエキシマレーザーを完備しています。

エキシマレーザーの光の波長領域の図
( Mechanism )

光線療法の
メカニズム

「光」で皮膚の病気が治るのは、
炎症の原因に直接はたらきかけるから

紫外線のうち中波紫外線(UVB)は、皮膚の細胞のDNAに吸収されます。

すると、皮膚のなかで暴走している免疫細胞(活性化したT細胞)にアポトーシス(細胞の自然死)が起こり、炎症を引き起こしていた細胞そのものが取り除かれます。同時に、抗原提示にかかわるランゲルハンス細胞のはたらきが抑えられ、炎症をしずめる方向のサイトカインが増えます。

ステロイドのように「炎症を上から抑えこむ」のではなく、炎症の原因になっている細胞に直接はたらきかけるのが、光線療法の大きな特徴です。

上記のはたらきに加えて、疾患ごとに次のような作用が期待できます。

尋常性乾癬・掌蹠膿疱症

厚くなった皮疹に集まったT細胞を減らし、表皮細胞の異常な増殖をしずめます。

アトピー性皮膚炎・痒疹

かゆみを伝える神経線維や炎症細胞にはたらきかけ、かゆみとかき壊しの悪循環を断ちます。

尋常性白斑

毛穴の奥(外毛根鞘)に残っている色素細胞を刺激し、増殖と移動、メラニン産生の再開をうながします。

円形脱毛症

毛包を攻撃しているT細胞を減らし、毛包が本来もっている「免疫特権」(免疫の攻撃を受けにくい状態)の回復を目指します。

( Differences in equipment )

他の機器との
違い

ナローバンド
UVB
エキシマ
ライト
エキシマ
レーザー
光の
波長
311±2nm 308nm 308nm
光源の
種類
蛍光ランプ エキシマランプ XeCl
エキシマレーザー
照射
方法
広範囲をまとめて ピンポイント ピンポイント
照射
範囲
全身・半身 中範囲
(約5×5cm)
狭範囲
(約2×2cm)
光の
強さ
弱 中 強
有効な
疾患
体幹・四肢に広く皮疹が及ぶ尋常性乾癬、アトピー性皮膚炎、広範囲の尋常性白斑 円形脱毛症、アトピー性皮膚炎に伴う痒疹病変 尋常性白斑、掌蹠膿疱症、アトピー性皮膚炎に伴う痒疹病変

ナローバンドUVBとの違い

同じUVBを使う治療でも、次の3点が決定的に異なります。

1.波長の違い

ナローバンドUVBは311〜313nm、エキシマレーザーは308nmです。308nmは治療に有効な波長でありながら、日焼け(紅斑)を起こしやすい、より短い波長を含みません。

2.照射する範囲の違い

ナローバンドUVBは全身・半身にまとめて照射します。エキシマレーザーは病変部だけを狙って照射します。

3.照射できる量の違い

全身に照射する機器では、一番弱い皮膚(正常な皮膚)が耐えられる量までしか光を当てられません。ところが、乾癬の厚い局面や白斑の部分は、正常な皮膚よりもずっと多くの光量を必要とします。

エキシマレーザーは正常な皮膚を避けて照射できるため、病変部だけに、全身型の機器では出せない高い線量を、安全に届けることができます。その結果、同じ効果を得るまでの照射回数が少なくてすみ、生涯にわたって浴びる紫外線の総量(累積線量)も抑えられます。

エキシマライトとの違い

どちらも308nmを用いますが、光の「つくり方」が異なります。

エキシマライトはランプから出た光をフィルターで308nm中心に絞ったものです。エクストラックはレーザーであり、単一波長の光をパルス発振によって瞬間的に集中させることで、非常に高いピークパワー(輝度)を得ています。

エクストラックの照射量は50〜5,000mJ/cm²、1ショットあたりの照射は0.1秒未満で完了します。スポットが2cm角と小さいため、指の間、爪のまわり、頭皮、まぶたの周囲といった、全身型の機器では当てにくい部位にも正確に照射できます。

レーザーとライトの違いを表した図
( Features of treatment )

町野皮ふ科の
光線治療

患者さん一人ひとりの症状に合わせて、
3機器を使い分けながら治療

エクストラックは、国内で唯一、皮膚疾患治療用として薬事承認を取得したエキシマレーザーです。導入施設はまだ限られており、2026年7月時点での全国の導入台数は95台と報告されています。大学病院も含めて導入している施設数はごく少数です。

町野皮ふ科は、ナローバンドUVB・エキシマライト・エキシマレーザーの3機種すべてを備えた、埼玉県内でも数少ない皮膚科です。患者さんお一人おひとりの病変の広さ・厚み・部位に応じて、最も適した機器を使い分けています。

1.治療時間が短く、無理なく続けられる

エキシマレーザー(エクストラック)で行う光線治療は、高い輝度の光を照射するため、1ショットあたりの照射はわずか0.1秒未満で完了します。治療部位の広さにもよりますが、照射自体は数分程度で終わります。

一般的には週に1〜2回のペースで通院していただきますが、処置があっという間に終わるため、お仕事や家事に忙しい方でも無理なく治療を続けられるのが、エキシマレーザーによる光線治療の大きなメリットです。

2.治療中に痛みを感じることは
ほとんどなし

レーザーとはいえ、治療中に痛みを感じることはほとんどなく、ほんのりとした温かさを感じる程度です。

エクストラックは308nmの単一波長のみを照射し、日焼け(紅斑)を起こしやすい短い波長を含まないため、同じ治療効果を得る際の赤みは比較的出にくいとされています。

ただし、紅斑反応には個人差があり、強く照射しすぎれば日焼けのような赤みが生じることもあります。当院では、患者さんの皮膚の反応を毎回確認しながら、少なめの線量から段階的に調整していますので、ご安心ください。

( Our commitment )

エキシマレーザー
導入への思い

エキシマレーザーを導入している最大の理由は、「患者さんの長年の深い悩みを、より早く、より安全に解決したい」という強い思いがあるからです。

これまで外用薬(塗り薬)や内服薬(飲み薬)だけではどうしても十分な効果が得られなかった難治性の皮膚疾患に対し、エキシマレーザーによる光線治療は新たな希望となります。

また、ステロイド外用薬の長期使用による副作用を心配される方にとっても、併用することで薬の量を減らす効果が期待できます。小児からご高齢の方まで幅広い年代の患者さんに安全に適用できる点も、地域医療に根ざす当院にとって欠かせない要素です。

埼玉県の皮膚疾患治療の拠点として、高度で専門的なエキシマレーザーによる光線治療を提供し続けることが、私たちの使命と考えております。

( Indications )

効果が期待できる
主な疾患

町野皮ふ科では、エクストラックを次の病態に積極的に活用しています。

尋常性白斑

顔面や、境界のはっきりした限局性の白斑では、外用薬との併用でより高い色素再生が期待できます。顔面の白斑を対象とした19試験・2,085例のメタ解析では、308nmエキシマレーザーとタクロリムス軟膏の併用は、いずれかの単独療法よりも有効であったと報告されています。

難治性の円形脱毛症

円形脱毛症の光線治療は、まずエキシマライトから始めるのが当院の基本です。そのうえで、エキシマライトによる治療でも改善が乏しい脱毛斑に対して、エキシマレーザーによる照射を行います。

海外では、308nmエキシマレーザーとステロイド局所注射を比較したランダム化比較試験が行われています。治療終了直後は注射のほうが発毛スコアが良好でしたが、1か月後には両者に有意な差はなくなり、重い副作用は注射群のほうが多かったと報告されています。

爪のまわりの炎症・爪の変形をともなう乾癬

爪そのものに光を当てるのではなく、爪をつくる工場である爪母(そうぼ)の真上の皮膚=爪郭(そうかく)に照射します。スポットが2cm角と小さいエクストラックは、この狭く曲面の多い部位への照射に適しており、当院が特に力を入れている領域です。

ただし、爪は伸び替わるまでに時間を要するため、変化を実感いただくまでには数か月を要します。焦らず継続していただくことが大切です。

アトピー性皮膚炎に伴う痒疹(ようしん)

かき壊しと硬いしこりを繰り返す痒疹に対し、局所への照射でかゆみの悪循環を断つことを目指します。308nmの単色光による検討では、治療を完了した患者さんの多くで臨床的・組織学的な改善が得られたと報告されています。

痒疹については、病変の厚みや範囲、これまでの治療経過に応じて、エキシマライトとエキシマレーザーを使い分けています。そのほか、かゆみの強い難治性の皮疹などに用いることもあります。

なお、症状の改善には個人差があり、すべての方に効果を保証するものではありません。実際に保険診療の対象となるかどうかは、医師が診察したうえで判断いたします。

光線治療の選択肢( Options )

背中やお腹、広範囲に広がった乾癬に

ナローバンドUVBが
向いているのは
こんな症状の方

  • # 全身型の照射機器
  • # 広範囲をまとめて
  • # 症状が広がる前に
  • # 全身照射は数十秒〜数分
ナローバンドUVBのイメージ写真

「背中やお腹など、広範囲に乾癬が広がっている」とお悩みの方には、ナローバンドUVBが適しています。

ナローバンドUVBは、311nm前後の非常に狭い波長帯(=ナローバンド)の紫外線を照射する機器です。当院では全身に照射できる大型の装置(ダブリン7)を使用しています。広範囲に広がる中等症から重症の乾癬に対する治療のスタンダードとして、広く認められている治療法です。

広い範囲をまとめて治療できるため、多くの皮疹を抱える患者さんの通院や処置の負担を軽減できます。定期的に照射を繰り返すことで、徐々に紅斑や鱗屑が鎮まり、肌の状態が整っていくことが期待できます。

症状が続く円形脱毛症、
かき壊してしこりになった痒疹に

エキシマライトが
向いているのは
こんな症状の方

  • # 患部のみピンポイントに
  • # 短い時間、少ない回数
  • # 皮膚ダメージは最小限
  • # 照射時間は数秒〜十数秒
エキシマライト

「円形脱毛症がなかなか治らない」「アトピー性皮膚炎でかき壊した部分が、しこりのような痒疹になって残っている」とお悩みの方には、エキシマライトが適しています。

エキシマライトは、308nmという特定の波長の紫外線を局所的に高出力で照射する光線療法です。全身型の光線治療と比べて、短い時間・少ない回数で効果が現れやすいのが特徴です。

全身ではなく、限られた範囲に頑固な病変が残っている方に向いています。正常な皮膚への紫外線ダメージを抑えつつ、ターゲットとなる病変部をピンポイントで治療します。

顔や手足に残る白斑、
手のひら・足の裏の膿疱に

エキシマレーザーが
向いているのは
こんな症状の方

  • # よりピンポイント
  • # 3機種中、最も強力
  • # 高輝度の光で集中的に
  • # 照射時間は数秒程度
エキシマレーザーのイメージ写真

「顔や手足の白斑をどうにかしたい」「手のひらや足の裏の膿疱がくり返す」とお考えの方には、エキシマレーザー(紫外線レーザー)のご提案が可能です。

エキシマレーザーは、エキシマライトよりもさらに狭い範囲に対して、高輝度の紫外線をピンポイントで照射できる光線治療機器です。非常に強いエネルギーを的確に届けることができるため、尋常性白斑や掌蹠膿疱症、アトピー性皮膚炎に伴う痒疹病変など、限局した難治性の病変に対して、これまでの治療で効果が乏しかった場合にも改善が得られるケースがあります。

周囲の健常な皮膚への影響を抑えながら、3機器中、最も強力な治療を行えるのが最大のメリットです。

光線治療は健康保険が適用となります。

3割負担の場合の費用(お薬を出した場合の処方箋料などは別途)
・光線治療費:1,020円
・再診料:228円

光線治療機器による違いはありません。また、照射する範囲が広くても狭くても一律です。
2割・1割負担の方や、その日に算定する項目によって金額は多少前後します。くわしい金額は、受付でお気軽にお尋ねください。

治療を始めてしばらくは、週1、2回程度の通院が目安です。少なくとも月2回程度はあてないと、効果が出にくいことが多いです。症状が落ち着いてきたら、間隔をあけていくこともできます。お仕事やご都合に合わせて、無理なく続けられるペースを一緒に考えていきます。

疾患や症状によって幅があります。かゆみは早い段階で和らぐことが多く、アトピー性皮膚炎では3〜4回、湿疹や掌蹠膿疱症は数回から10回ほど、乾癬は10回前後で効果を感じ始める方が多いです。尋常性白斑や円形脱毛症は個人差が大きく、効果の判定までに30回程度を目安とすることもあります。週1〜2回の照射を続けながら、効果をみて回数や間隔を調整していきます。根気のいる治療になります。

間隔が空いてしまっても、治療を続けていただいて構いません。ただ、間隔が大きく空くと効果が出にくくなったり、久しぶりの照射でやや反応が出やすくなることがあります。間隔が空いた場合は、受付や診察でお伝えください。照射量を調整します。

はじめての方は、まずは通常の診察のご予約をおとりください。医師が診察のうえ、光線治療の適応を判断します。光線治療が決定すれば、原則、当日から照射が可能です。
2回目以降から、webまたはお電話で、光線治療の予約ができるようになります。

初診のご予約について

町野皮ふ科では、光線治療専用の予約枠があります。通常の診察よりもお待たせすることは少ないかと思います。再診以降は、ウェブサイトからでも光線治療のご予約が取れますので、ご活用ください。初めての方は、まずは通常の診察予約をおとりください。

光線治療のご予約について
初診のご予約について

不定期の照射でも効果はありますが、週1〜2回の定期的な照射の方が効果は出やすいです。ご都合に合わせて、無理のない範囲で続けていただければと思います。

光線治療の施術時間は、機器や照射範囲によって異なります。

病変部にピンポイントに当てるエキシマライト・エキシマレーザーは、1か所あたり数秒から10数秒ほどの照射を行います。着替えや準備の時間を含めても、10分程度で終わることが多いです。

全身に広く当てることができるナローバンドUVB(ダブリン7)は、症状の範囲によって照射が数分ほどかかる場合がありますが、体の表側と裏側の原則2回のみの照射となるため、着替えや準備の時間を含めてもエキシマライト・エキシマレーザーと同様に10分程度で終わることが多いです。

照射中はほとんど痛みを感じず、温かさを感じる程度です。照射後に軽い日焼けのような赤みやほてりが出ることがありますが、多くは一時的なものです。お一人おひとりの肌の反応を見ながら照射量を少しずつ調整していきますので、気になる症状があれば、その都度ご相談ください。

光線治療は、副作用が比較的少ない治療として広く行われています。多くは赤みや乾燥、かゆみといった軽いもので、重い副作用はまれです。飲み薬や注射のように全身(内臓や免疫)に作用しないため、体への負担が少ないのも特長です。

皮膚がんについては、現在の光線治療(ナローバンドUVB・エキシマ光)を長期間受けた方で皮膚がんが増えるという結果は、これまでの研究では示されていません。ただし紫外線を用いる治療であることに変わりはないため、当院では毎回の照射量を記録・管理し、治療の必要がない部分は保護したうえで、必要最小限の照射で治療を進めています。過度にご心配いただく必要はありませんが、気になることがあれば診察時にお尋ねください。

局所照射の場合、年齢の明確な下限はなく、お子さんに行うこともあります。実際の照射については、お子さんの年齢や症状に応じてご相談のうえ判断します。エキシマレーザーやエキシマライトはピンポイントで局所照射が可能です。年齢や症状を含めて、まずはお気軽にご相談ください。

光線治療は、妊娠中・授乳中の方でも比較的安全に行えると考えられている治療です。お身体の状態に合わせてご相談のうえ、慎重に進めてまいりますので、まずはお気軽にお伝えください。

副作用として、日焼けや色素沈着が出ることがあります。色素沈着は日焼けと同じようなもので、多くは2〜3か月かけて元に戻っていきます。赤くなりすぎないよう照射量を調整しながら進めますので、気になる場合は遠慮なくお伝えください。

埼玉で皮膚のトラブルにお悩みなら、
町野皮ふ科へご相談ください。

診療のイメージ

皮膚の病気は、一人で悩んでいてもなかなか解決の糸口が見つかりません。間違った自己流のケアで悪化させてしまうケースも多く見受けられます。

埼玉で、安全で効果の高いエキシマレーザーによる光線治療をご検討中の方は、ぜひ一度、町野皮ふ科へご相談ください。皮膚科医が丁寧に診察し、患者さんの肌の状態に最も適した治療方針を分かりやすくご説明いたします。

お電話でのお問い合わせ

Tel.049-298-6845(9:00〜12:00, 14:30〜18:00)
  • 火・金曜は19:00まで受付
  • 第1・3土曜、日祝は休診